ご依頼の内容にもよりますが、東京都内の物件で必要書類が揃っている場合、営業日数5日目にて評価額(調査額)のご連絡は可能です。現地調査、事例地調査不要の意見書及びレポート類の場合は更に短い日数で可能です。
これらは、通常納期(2週間~)の報酬料の他に割り増料が加算されます。
ご依頼の内容にもよりますが、東京都内の物件で必要書類が揃っている場合、営業日数5日目にて評価額(調査額)のご連絡は可能です。現地調査、事例地調査不要の意見書及びレポート類の場合は更に短い日数で可能です。
これらは、通常納期(2週間~)の報酬料の他に割り増料が加算されます。
弊社の報酬料は『不動産鑑定報酬規定』により算出されます。
(※『不動産鑑定報酬規定』ご参照)
しかしながら、報酬料もお客様が重要視するポイントと弊社は認識しておりますので、ご相談内容を伺い、利用目的によっては鑑定評価書ではなく、調査報告書や意見書レベルでも可能な場合は、そちらをご提案し、不要なコスト増を回避するアドバイスをしております。
ご依頼前に概算の報酬料をお知らせしており、事前の見積書発行も致します。ご納得いただいてからのご依頼に努めております。
相談可能です。
周辺取引価格のご提示以外にも、不動産鑑定業者ならではの、地域分析、遵法制、個別的なマイナス要因(プラス要因)、の考え方等をアドバイス致します。
これにより漠然としていた物件選びも、優先順位が明確化され、将来の物件選びの一助にしていただければ幸いです。
どちらも不動産鑑定士が相談に応じる点では違いがありません。
一番の違いは相談時間です。協会や団体で行なっている無料相談会は大勢の相談者が集まるので、相談時間が弊社の設定時間より短いのです。不動産は10の物件があれば、10の形態があります。適切なアドバイスを行なうには、物件の説明以外にも、家族構成、利用目的等の物件を取巻く環境についてお客様からの説明意外にも不動産鑑定士から伺う事も多く、先ずはご相談内容を可能な限り誤解なく理解する事から始まります。
その為にも弊社は有料ではありますが、初回相談時間は、90分の長時間を設定しております。
主にお客様でご用意いただく書類(本人しか取得出来ない書類)と弊社で取得可能な書類を記載しました。
ご依頼の内容により必要書類も異なりますので、依頼時に全てが揃ってなくても結構です。